客人日記

どんどんたのしい

日常

飛鳥を徘徊した後日の日常スナップを御紹介させて頂こう。


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朝7時半頃も日が高くなってきて、色が鮮やかに見える。ついシャッターを切ってしまう。

 
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朝と夕方とでは花の色も変わる。多分これは朝。

 
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仕事帰りには、よく花を撮る。朝はどうしても気が急くので、落ち着いて撮るには夕方がいい。日も落ち着くし。

 
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この場所は非常に虫が多い。辟易する。それでも撮る。

 
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まだ、夕暮れが早い時期だったらしい。今はもうここに影は出ない。

 
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柔らかい夕陽。

 
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照りつける夕陽。

 
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私の足元。

 
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おっちゃんの足元。

スポークがキラキラ光って綺麗だったんだけど、うまく表現できなかったらしい。精進せねば。


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生命力。私は夕方が好きだ。夕陽にチリチリと焼かれ、身を削る生命の声がする。何もかもみな、憂いを帯びてゆく。


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角の電器屋。雨のときは、この軒が有難い。


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何故か、私の通勤路には電話ボックスが幾つかある。今時あまり見かけなくなってしまった。

 

どこかへ行ったときも、もちろんいい写真は撮れるんだけど、こういうのの方が好きな感触がある。同じモチベーションで、何処ででも撮れるようになりたい。